玉造工業高等学校では、工業に必要な知識や技術だけでなく、協調性や規律を大切にする人材の育成を目指しています。そのために、授業では「できた結果」だけでなく、「分からないことに挑戦し、乗り越えようとする過程」を重視します。ICT機器を活用し、動画による予習や協働学習、Googleフォームを使った振り返りなどを取り入れることで、生徒一人一人が主体的に学び、将来、地域社会で活躍できる力を伸ばす授業改善を進めます。
お知らせ
このページに玉造工業高校で行われている授業改善の取り組みについて記載を行っていきます。